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プロフィール

MK

Author:MK
自称:ナチュラリスト
一年中、野山を彷徨うのが主な活動。
2005年1月突然、『拡張型心筋症』を発病。
現在リハビリ中、従来の活動は著しく制限される。
いい歳して、40年以上yumingを聴いている。
その他、ハイドンからショスタコービチあたりまでの
弦楽四重奏曲が好き。
コーヒー依存症?
メール:azumaitige@gmail.com


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江藤俊哉先生ブルッフ作曲バイオリン協奏曲

先日NHKのFM番組の中で、『バイオリンのおけいこ』の江藤俊哉先生の訃報を耳にしました。『オーケストラがやってきた』などにも当時お弟子さんだった千住真理子さんを伴って出演されていた事が思い出されます。BGMは、先生の十八番ラロのスペイン協奏曲とブルッフのバイオリン協奏曲のレコード。            合掌

今日午前中は、今年第一回目の眼科検診を予定どおり受診しました。勿論自転車通院ですが、寒さと戦った通院となりました。気温は、最低気温が-4℃位ですから当地としては暖かい方だったのですが、陽が翳っていたため、あまり気温が上がらず、鼻水をすすりながらの通院となりました。眼底検査の結果、症状は安定していて、問題ないそうです。そのため次回の検査予定は、2ヶ月間隔を置く事となり、受診に関する負担もこれで減るわけです。
なんと言っても瞳孔全開の眼底検査は、受診した者でしか判らない辛さです。カメラのレンズで絞り開放で日向を写した状態と言えば判るでしょうか?。何もかも光り輝き、目の前に光が溢れ、その眩しさは言葉では言い尽くせません。今までそれを毎月受けていたのですから大変でした。
これからは、2ヶ月に一度なのでだいぶ助かります。今後もう少し受診間隔が伸びると、なおうれしいのですが。

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