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プロフィール

MK

Author:MK
自称:ナチュラリスト
一年中、野山を彷徨うのが主な活動。
2005年1月突然、『拡張型心筋症』を発病。
現在リハビリ中、従来の活動は著しく制限される。
いい歳して、40年以上yumingを聴いている。
その他、ハイドンからショスタコービチあたりまでの
弦楽四重奏曲が好き。
コーヒー依存症?
メール:azumaitige@gmail.com


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いよいよブラームス コンプリート エディションを聴くのも佳境に入り、リーダーの部に突入。
余り馴染みが歌曲集ですが、デイトリッヒ・フィッシャー・ディースカウのバリトン、ジェーシー・ノーマンのソプラノ、そしてダニエル・バレンボイムのピアノと、何も言う必要が無いくらい素晴らしい歌。

ブラームス コンプリート エディション

全46枚セットの内、リーダー(独唱曲)が占めているのは29枚目から35枚目までの7枚もあります。
先ず29枚目のCDから聴き始めています。
「6つの歌」作品3、同作品6と7、「8つの歌曲とロマンス」作品14、「5つの歌」作品19
特にディトリッヒ・フィッシャー・ディースカウの歌う「6つの歌」作品7は、バレンボイムのピアノと相まって、何とも言えない雰囲気が出ています。
勿論ドイツ語は判りませんけれど(笑)。
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