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プロフィール

MK

Author:MK
自称:ナチュラリスト
一年中、野山を彷徨うのが主な活動。
2005年1月突然、『拡張型心筋症』を発病。
現在リハビリ中、従来の活動は著しく制限される。
いい歳して、40年以上yumingを聴いている。
その他、ハイドンからショスタコービチあたりまでの
弦楽四重奏曲が好き。
コーヒー依存症?
メール:azumaitige@gmail.com


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拙宅のミー(猫)は、泌尿器系に持病があり、食餌療法に励んでおります。
そのため近くのペットクリニックで、処方されたキャットフードを給餌していますが、月に一度このキャットフードを購入したり、体重測定、爪切りなどをするために受診しました。
ミーはペットクリニックが大嫌い、そのため、本猫を捕まえ、キャットバスケットに閉じ込める必要があります。
嫁と一緒に軒先に出て日向ぼっこの後、ご機嫌で警戒心が薄れている処を狙い、バスケットに押し込めました。

ペットクリニック クリックすると大きな画像で御覧いただけます、以下同様。

ミーの体重は3.5キログラムと先月とほぼ同じでした。
給餌量は、このままで続けるようにといった主治医からの指示でした。

病猫用キャットフード

食餌療法と言ったって、ミーにとっては少しも負担になりません。
それは、ミーがこのキャットフードをとても気に入っていることです。
猫のミーにとって、このキャットフードの匂いは、すごく美味しい匂いらしいのですが、私達人間にとって、この臭いは、たまらない程酷いもの、完全に腐った鰯の様な臭いです。
この袋1.5キロで約一ヶ月分です。
給餌は一日朝夕二回、メジャーカップを使って20ミリリットルずつ給餌します。
ミーは、もっと食わせろとおしゃるのですが、このキャットフードはとても高カロリーなので、注意しないと直ぐに体重が増えすぎてしまいますので体重の増減を気にしながら給餌します。
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