fc2ブログ

プロフィール

MK

Author:MK
自称:ナチュラリスト
一年中、野山を彷徨うのが主な活動。
2005年1月突然、『拡張型心筋症』を発病。
現在リハビリ中、従来の活動は著しく制限される。
いい歳して、40年以上yumingを聴いている。
その他、ハイドンからショスタコービチあたりまでの
弦楽四重奏曲が好き。
コーヒー依存症?
メール:azumaitige@gmail.com


最近の記事


最近のコメント


最近のトラックバック


カテゴリー


FC2カウンター


カレンダー

05 | 2012/06 | 07
- - - - - 1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

月別アーカイブ


クララ・ハスキルのボックスセット10枚組から2枚目のモーツアルトK415のピアノ協奏曲を聴いています。
先日ポチったのですが、こうやって時々聴いています。
1953年録音で、フェレンツ・フリッチャイ指揮、RIAS交響楽団がバックだそうです。
オーケストラは、弦楽だけでしょうか。
勿論モノーラルですが、まあ、鑑賞には差し支えない程度かな?。
兎に角頑張って聴かないと、廉価版ボックスCDが増えるばかり。
ドビュッシーの18枚組やストコフスキーの14枚組、そしてブーレーズのドビュッシーとラベルのセット等、このクララ・ハスキルのポートレート10枚組以降届いたセットもこのように沢山ありまして(笑)。
さあ、頑張って聴きましょう。
クララ・ハスキルさんの怖い顔
この二枚目のCD、モーツアルトのK415の後は、シューベルトのピアノソナタ21番。
鉄腕アトムのフレーズを思い出させる第一楽章??。
録音は1951年だそうですが、モーツアルトに比べると、やはりモノーラルながら遥かに良い音のように思えます。
スポンサーサイト




Powered by FC2 Blog