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プロフィール

MK

Author:MK
自称:ナチュラリスト
一年中、野山を彷徨うのが主な活動。
2005年1月突然、『拡張型心筋症』を発病。
現在リハビリ中、従来の活動は著しく制限される。
いい歳して、40年以上yumingを聴いている。
その他、ハイドンからショスタコービチあたりまでの
弦楽四重奏曲が好き。
コーヒー依存症?
メール:azumaitige@gmail.com


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拙宅のミーは、何時も投稿しているように、尿路系に不安がある病気持ちのネコ。
御年14歳を過ぎておりますから、ローンが残っている拙宅の壁紙を全滅させた頃の勢いは無く、私と一緒に余生を送っています。
ミーの療法食
これがペットショップで購入しているミーの療法食。
人間の私には、とても耐え切れないような凄まじい臭いがするのですよ。
フィッシュテイストだそうで、西に向いたイワシの様な臭いです。
ディオバン
そして、こちらも以前ご紹介した我命の綱である、今や悪名高いディオバンと云う降圧剤です。
その他多くの内服薬のバランスの下に私の命が関わっているので、別の薬に変わると相当面倒な事に成るのですよ。
何故、こんな事を何度も投稿するかというと、このディオバンもミーのストルバイトケアも販売元がノバルティスファーマのグループだからです。
勿論、ネコは同じノバルティスファーマ・アニマルヘルスですけどね。
以前ミーに給餌していた同種のペットフードに不具合が見つかり、回収騒ぎと、製造停止に成ってしまった事があったからです。
私達人間なら、新規の薬の組み合わせも、それなり大きな手間は掛かりますが、自分の調子や通院の検査である程度調性も可能です。
しかし、ネコの場合、本猫は日本語を話す事は絶対にできませんから、食べっぷりやその状況から、第三者的に判断しなければなりません。
そのため、多くの試供品を試してみて、本猫の一番好物のキャットフードに行き着いた次第。
病気持ちは、ネコも人間も大変なんですよ(笑)。
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