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プロフィール

MK

Author:MK
自称:ナチュラリスト
一年中、野山を彷徨うのが主な活動。
2005年1月突然、『拡張型心筋症』を発病。
現在リハビリ中、従来の活動は著しく制限される。
いい歳して、40年以上yumingを聴いている。
その他、ハイドンからショスタコービチあたりまでの
弦楽四重奏曲が好き。
コーヒー依存症?
メール:azumaitige@gmail.com


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肩の腫瘤

今日は、昨日書き込んだように甲府市にある総合病院の整形外科外来で、肩にできた腫瘤の診察です。
前回から一か月が経過した後の超音波検査を受けました。
やはり私の自覚どおり、腫瘤(医師は粉瘤と診断)は、小さくなっている事が正式に判明。
粉瘤が短期間で小さくなることは無いそうで、近くに血流もあるとの事。
結局医師が最終的に下した診断は、私が最初思った通りの血腫だそうです。
勿論、腫瘤が発生する前に肩を打撲し、内出血を起こした事に起因するのですが、最初の通院の際の診察では腫れも治まり表皮に現れる内出血の痕が消え暫く経ってから、この腫瘤が出来たため、血腫では無いという結論のようでした。
血腫だとすると、やはり血管が切れ内出血を起こした事になります。
やはり、ワーファリンを服用していると、いろいろヤバい事に成ると云った典型的な事例であろうと思います。
変形性膝関節症のため、足腰の踏ん張りが効かぬため、体幹のふらつきが生じやすく、転倒や柱に当たる事も多いわけ。
その都度打撲痕も腫れたりしましたが、血腫までできたとは更に気をつけなくちゃなりません。
取りあえず定年退職まで気を付けながら、頑張って仕事に行くしかなさそうです。
北風の前触れ
帰宅途中、甲府盆地西側の南アルプス方面を眺めると、季節風の八ヶ岳颪が吹き荒れる前触れの屏風状の雲の壁が迫ってきました。
案の定、帰宅後僅かの時間で八ヶ岳颪が吹き荒れています。
暖かかった昼前と比べ比較できない程の体感気温になってきました。
いよいよ、甲府盆地に冬の先鋒がやってきました。
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