プロフィール

MK

Author:MK
自称:ナチュラリスト
一年中、野山を彷徨うのが主な活動。
2005年1月突然、『拡張型心筋症』を発病。
現在リハビリ中、従来の活動は著しく制限される。
いい歳して、40年以上yumingを聴いている。
その他、ハイドンからショスタコービチあたりまでの
弦楽四重奏曲が好き。
コーヒー依存症?
メール:azumaitige@gmail.com


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昨日気が付いたら、右手首近くに内出血の痕が・・・・・?。
また痣が・・・
いわゆる青痣なのですが、風呂掃除の際、バスルームの窓を開けるのに桟の角に手首を押し付けた時にできたようです。
それ程強く押し付けた記憶は無いのですが、僅かでも毛細血管が切れたりすると、必ず内出血しやすくなります。
そんな痣が体中にあり、あまり気にもしませんが、傍目にはねぇ。
夏の服装だと体の露出部分が増え、その分内出血の痕が見えてしまいます。
昨日循環器科への通院時、ワーファリンの持続効果を示すPTINR値が2.7で、良く効いているとお伝えしましたね。
つまり怪我をしたりしても、血液が凝固しにくくなり、出血がなかなか止まらないのです。
この作用により心臓の鼓動が不安定になる心房細動が起こっても血栓が発生しにくく、それが脳の血管に詰まる脳梗塞の発症を未然に防ぎます。
PTINR値が3.0以上になると、今度は出血が止まらなくなる危険を伴うため、必ず定期的に管理し値を1.5から3.0の間におさめなければなりません。
ワーファリンを服用していると、医者が嫌がります。
上記のように出血が起こっても、それが止まらない=止血できないと患者が死んでしまう可能性がある???。
今まで一番酷かったのは、もう何度もこのブログに投稿していますが、今回同に腕の打ち身で酷く内出血を起こし腫れ上がったため、湿布剤を処方して欲しいと勤務先近くの整形外科を受診した際、医師がビビッてしまい、救急車で循環器科に行って処置を受けろと言い、門前払いに遭った事。
この医者絶対藪医者(笑)。
そんなわけで、現在歯が相当悪くなっているのですが、歯科に通院しても診てくれるかどうかを思案しております。

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