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プロフィール

MK

Author:MK
自称:ナチュラリスト
一年中、野山を彷徨うのが主な活動。
2005年1月突然、『拡張型心筋症』を発病。
現在リハビリ中、従来の活動は著しく制限される。
いい歳して、40年以上yumingを聴いている。
その他、ハイドンからショスタコービチあたりまでの
弦楽四重奏曲が好き。
コーヒー依存症?
メール:azumaitige@gmail.com


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またやっちまった

先日から右手の手首の下に軽い痛みを感じていました。
触ると更に違和感があります。
長袖のシャツを捲って様子を見ると・・・・・・・・。
やっちまった。
風呂場の網戸を上げる際、その下にある桟の角に手を押し付けたのが原因らしい内出血を起こしたと思われるような痣ができています。
IMG_6563.jpg
ヒンジで可動するタイプの網戸の下側をマグネットで留ているのですが、それを外す際に上記箇所を圧迫してしまったのが原因でしょう。
このように内出血を起こし易いのは、常時服用しているワーファリンの影響と思われます。
普通の方ですと、軽い圧迫痕など残らない程度の状況ですが、ワーファリンの抗血栓作用のため、私は出血しやすい体質なんです。
かと言って、ワーファリンを服用してPTINR値を上げておかないと、心房細動により生じた血栓が脳などの毛細血管につまり脳梗塞を起こし易くなるので、それだけは絶対に阻止しなければなりません。
お蔭で、他の病気や怪我の際でも観血治療を受ける事が出来ず、以前も投稿しましたが、勤務先近くの整形外科医がビビり、全く診療もせず門前払いに遭った嘘のようなホントの事例がありました(それでも診察代を請求されました)。
唯、打ち身の湿布薬をお願いしただけだったのですが・・・。
白内障や膝関節の人工関節置換施術、しまいにゃ歯科の治療もしなけらばならないのですが、頭の痛い問題です。
循環器科クリニックの主治医は、紹介状を用意するから何処の医療機関でも観血的治療を受けられるようにすると仰いますが、各担当医は勿論嫌がるわけで・・・・。
そりゃぁ循環器科は内科なので、観血治療は行いませんものねぇ。
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