プロフィール

MK

Author:MK
自称:ナチュラリスト
一年中、野山を彷徨うのが主な活動。
2005年1月突然、『拡張型心筋症』を発病。
現在リハビリ中、従来の活動は著しく制限される。
いい歳して、40年以上yumingを聴いている。
その他、ハイドンからショスタコービチあたりまでの
弦楽四重奏曲が好き。
コーヒー依存症?
メール:azumaitige@gmail.com


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ハイドンの交響曲を聴こうと頑張ってきまして、やっと6枚目に到達です。
相変わらず、今夜もアダム・フィッシャー指揮、アウストロ・ハンガリアン・ハイドン管弦楽団が演奏するハイドンの交響曲全集からです。
第21番イ長調、第22番変ホ長調、第23番ト長調、第24番ニ長調、以上4曲が収録されています。
ハイドン交響曲全集の6枚目表

ハイドン交響曲全集の6枚目裏
こうやってハイドン先生の交響曲を聴き進むにつれ、同じ様に感じる曲が全くないのが凄いです。
夫々個性が強く現れていますが、それが各曲各楽章毎に違い、美しい弦楽5部の演奏と、時折現れる管楽器の音色のアクセント。
特に22番は『哲学者』と呼ばれているそうです。
その他各曲各楽章とも明るく爽やかで、こんな演奏を聴きながら野外パーティー等を行ったら良いでしょうね。
特に23番の第二楽章好きです。
このアダム・フィッシャーの全集は33枚組、まだまだ先は長いですね。
頑張りましょう(笑)。
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