プロフィール

MK

Author:MK
自称:ナチュラリスト
一年中、野山を彷徨うのが主な活動。
2005年1月突然、『拡張型心筋症』を発病。
現在リハビリ中、従来の活動は著しく制限される。
いい歳して、40年以上yumingを聴いている。
その他、ハイドンからショスタコービチあたりまでの
弦楽四重奏曲が好き。
コーヒー依存症?
メール:azumaitige@gmail.com


最近の記事


最近のコメント


最近のトラックバック


カテゴリー


FC2カウンター


カレンダー

09 | 2017/10 | 11
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -

月別アーカイブ


『甘く刹那いピアノコンチェルト』ったら、定番はやっぱりショパン作曲ピアノ協奏曲第一番でしょう。
先日ポリーニのデビュー盤を掛けましたが、今夜は、名盤中の名盤、ルービンシュタインが弾くショパンの一番は、スタニスラフ・スクロヴァチェフスキ(指揮)ニュー・シンフォニー・オーケストラ・オブ・ロンドンの演奏。
 1961年6月8,9日 ロンドン、ウォルサムストウ・アセンブリー・ホールでの録音。
ルービンシュタイン・ショパンコレクション
こちら、『アルツール・ルービンシュタイン・ザ・ショパンコレクション』の8枚目の第一曲目。
この当時の録音は、現在でもリマスタリングされて、SACD等として販売されています。
第一楽章の有名な前奏も好きですが、個人的には、やっぱり第三楽章の舞曲的な明るさが好きなんですよ。
スポンサーサイト

コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

http://azumaitige.blog88.fc2.com/tb.php/2259-dc148f6d


Powered by FC2 Blog