プロフィール

MK

Author:MK
自称:ナチュラリスト
一年中、野山を彷徨うのが主な活動。
2005年1月突然、『拡張型心筋症』を発病。
現在リハビリ中、従来の活動は著しく制限される。
いい歳して、40年以上yumingを聴いている。
その他、ハイドンからショスタコービチあたりまでの
弦楽四重奏曲が好き。
コーヒー依存症?
メール:azumaitige@gmail.com


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勤務先のISO9001の維持審査も二日目を迎え、オープニングミーティングの後、トップマネージメントに対するインタビュー、そして我が事務局の審査と続きます。
審査員の要求する書類とマニュアルの説明や、整合性確認、認証ロゴマーク使用確認、内部監査記録の確認と続き、息つく暇も無いくらい。
今回の審査における核心部分を担う品質保証部と研究開発部のラボ関係の審査までで、午前中の部が無事終了。
昼食の後、顧客満足に関するお客様相談室の監査までで、第二日目も早めの終了。
あと、明日の総務課と品質管理部の監査でクロージングを迎える予定です。
そんな、今夜のBGMは、昨夜同様チー・ユン嬢のバイオリン独奏によるメンコン。
つまり、メンデルスゾーン作曲バイオリン協奏曲ホ短調作品64です。
カップリングは、ヴュータン作曲バイオリン協奏曲第五番イ短調作品37、演奏は昨晩のスペイン交響曲同様ヘスス・ロペス=コボス指揮、ロンドン・フィルハーモニー管弦楽団の演奏。
チー・ユン嬢のメンコン
チョット線が細いかな?と思う演奏ですが、バイオリンの艶やかさと色気はそれを補って余りがあるといった具合。
第一楽章後半における高音の伸びは素晴らしいですよ。
今夜は、審査員の先生を囲み事務局主催の懇親会を仕切り、先ほど帰宅。
メニューはちゃんこ鍋をメインに据えての一献。
お腹もいっぱい、審査最終日、明日一日頑張りましょう。
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