プロフィール

MK

Author:MK
自称:ナチュラリスト
一年中、野山を彷徨うのが主な活動。
2005年1月突然、『拡張型心筋症』を発病。
現在リハビリ中、従来の活動は著しく制限される。
いい歳して、40年以上yumingを聴いている。
その他、ハイドンからショスタコービチあたりまでの
弦楽四重奏曲が好き。
コーヒー依存症?
メール:azumaitige@gmail.com


最近の記事


最近のコメント


最近のトラックバック


カテゴリー


FC2カウンター


カレンダー

07 | 2017/08 | 09
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31 - -

月別アーカイブ


今日から出勤、取り敢えず以前のように、心臓君のストライキも起こらず無難に一日目が終了。
月末月初の事務処理も順調に進み、何とか難局を乗り切れそうです。
そんな訳で今夜のBGMは、モーツアルト作曲弦楽四重奏曲第14番ト長調K.387『春』。
1977年ジュリアード弦楽四重奏団二回目の録音との事。
通称ハイドン・セットと呼ばれる、弦楽四重奏曲集の一番目ですし、この中では第17番K.458に次いで有名な曲ですね。
ジュリアードSQのハイドン・セット一枚目
サムネイル画像をクリックして頂くと、大きな画像でご覧いただけます。
このボックス・セットはハイドン・セット全曲と、弦楽5重奏曲1番から6番までが収録されています。
6枚組CDで2,000円弱でしたから、いわゆるお買い得セットですね。
勿論第一楽章アレグロ・ビバーチェ・アッサイの動機が一番有名でお馴染みですが、私が好きなのは、第4楽章モルト・アレグロなんですよ。
スポンサーサイト

コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

http://azumaitige.blog88.fc2.com/tb.php/2324-c4b8eb62


Powered by FC2 Blog