プロフィール

MK

Author:MK
自称:ナチュラリスト
一年中、野山を彷徨うのが主な活動。
2005年1月突然、『拡張型心筋症』を発病。
現在リハビリ中、従来の活動は著しく制限される。
いい歳して、40年以上yumingを聴いている。
その他、ハイドンからショスタコービチあたりまでの
弦楽四重奏曲が好き。
コーヒー依存症?
メール:azumaitige@gmail.com


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今夜のBGMはハイドン先生のクラビーア・ソナタ集から、Hob.49から52までが収録されているCD。
ワルター・オルベルツさんのピアノ独奏。
ワルター・オルベルツ ハイドンピアノ・ソナタ
急に涼しくなったと云うより、寒くなっちまった今夕。
朝はなんか蒸し暑かったのにね。
そんな夜にちょうど良い爽やかなピアノの音色です。
去る7月3日に管轄の保健所に提出した、特定疾患医療受給者証の更新申請がとおり、本日山梨県福祉保健部健康増進課から新しい受給者証が送られて来ました。
いつも9月末日にならないと送られて来ないので、『今年は早いねぇ』と、思ったりして。
新しい特定疾患医療受給者証
クリックしていただくと、大きな画像でご覧いただけます。
画像の左半分には、私の氏名、住所、健康保険種類、病名等が記載され、右半分には、登録してある診療機関が記載されています。
つまり、これらの医療機関で拡張型心筋症の治療を受けた場合のみ、医療補助を受けることができるのです。
他の医療機関を受信した場合、通常の診察料が掛かります。
尤も、私の場合地方税の徴収額がこの制度上の最高ランクにあたるため、自己負担額が記載されているように外来月額5,770円、入院11,550円です。
通常月一の受診では、この額以下なので、余り恩恵を受けているとは云えませんが、以前のように心房細動でのDCカウンターショック療法で一泊二日の入院をしたりすると、完全に元を取る事ができるわけで・・・・・。
それでも、大量に処方されている心臓関係の薬代が掛からないのが最大の恩恵です。
だけど、ワーファリンによる元々出血しやすい消化管に対する抗潰瘍薬は、対象になりません。
もちろん膝関節の痛み止めもね。
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