プロフィール

MK

Author:MK
自称:ナチュラリスト
一年中、野山を彷徨うのが主な活動。
2005年1月突然、『拡張型心筋症』を発病。
現在リハビリ中、従来の活動は著しく制限される。
いい歳して、40年以上yumingを聴いている。
その他、ハイドンからショスタコービチあたりまでの
弦楽四重奏曲が好き。
コーヒー依存症?
メール:azumaitige@gmail.com


最近の記事


最近のコメント


最近のトラックバック


カテゴリー


FC2カウンター


カレンダー

09 | 2017/10 | 11
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -

月別アーカイブ


小さい文字小さい文字未だ多くの箱入りCDのセット物の未聴盤が多数ある事は昨日の投稿でも書き込みましたが、今夜のBGMであるヘンデル作曲『王宮の花火の音楽』『水上の音楽』を含むバロックマスターピース全60枚+解説1枚を始め、モーツアルト、シューマン、アルヒーフのセット、モーツアルトの交響曲全集、バッハのカンタータ全集、オルガン全集、他大量に残っています。
そのため、ブログを更新しながら聴いているわけで・・・・・。
パイヤールさんは、この曲を合計3回録音しているそうで、今夜取り上げるCDは1990年のデジタル録音何だそうです。
ヘンデル 王宮の花火・水上  29枚目
サムネイル画像をクリックしていただくと、大きな画像でご覧いただけます。
左がオリジナルのジャケット、右がバロック・マスターピースの29枚目の画像です。
ヘンデル:『水上の音楽』 『王宮の花火の音楽』(全曲)
ジャン=フランソワ・パイヤール指揮パイヤール室内管弦楽団 録音:1990年 パリ RCA原盤:DDD
水上の音楽は、アルヒーフのレコードで、ヴェンツィンガーの指揮による演奏を持っていますが、このパイヤールの演奏も明るくて、ホルンの音が好いですね。
特にこの水上における十八番、「アラホーンパイプ」が最高!でしょう。
スポンサーサイト

コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

http://azumaitige.blog88.fc2.com/tb.php/2586-1b2ead42


Powered by FC2 Blog